読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

一日千里

ささやかな生活記録imat02ブログ

入院しているかと思われる

f:id:imat02:20170427171339j:plain

こんにちは。今日は午前4時に起床しました。

予定より遅れたんです。

いま雨が降っている。強くはないけどね。

朝にはあがるつもりでいなんだけど、いつまで降り続くのかな?

明るさが変わってきて、陽が登るのが早い。

それだけ、活動時間が冬より早くなった。

でも、相変わらず花粉症で調子あがらない。

できるだけ外に出たくない。

だから、入院でもしているのかと、友だちが様子を見に来てくれた。

 

 

 

 

タケノコだらけになってきた

f:id:imat02:20170425163618j:plain

4月10日ころだったか、今年はタケノコがとれないといことを叔父に聞いた。

気温が低いことが原因のようだ。

叔父が2回届けてくれたけど、いつもより小さなものだった。

4月半ば過ぎたら、あちこちからタケノコが届くようになった。

いつの間にかタケノコだらけになってきた。

食べきれないので、ゆでたものを友だちにあげるようにしている。

ウチとは違い、よそからもらわない家もあるので喜ばれる。

嫁が、たいへんなんだけどね。

 

 

 

睡眠不足の毎日

f:id:imat02:20170311171131j:plain

今日は午前3時35分に起きた。35分寝坊だ。
目覚まし時計をセットしたのは午前3時だった。

その1時間ほど前にトイレに行き、布団に戻ったらぐっすり眠れた。

たびたび目があくのは花粉症のせいで、そのため睡眠不足の毎日。
眠れるときは寝たい。

ヒノキの花粉に変わり、飛散量が多いのだろう。
眠れないと、頭がボワーッとする。

仕事に影響し効率がホントよくないね。
このトンネルから抜け出したいけど、いつになるんだろうな。

 

 

 

広告を非表示にする

オイルヒーターは重宝だ!

f:id:imat02:20170420163940j:plain

今日は3時に起床する。ちゃんと起きられた。

頭を洗いたくなり、まず、それから始める。

髭をそり、歯をみがく。

いつものように白湯をのむ。

パソコンを立ち上げ、オイルヒーターのスイッチをいれる。

今日は、昨日より気温が低く感じる。室温を見ると、17.7度だった。

ココ数日より1~2度低い感じだ。一月前と違う。

暖かすぎるのも、頭がボワーっとするのでイヤ。

本読んだり、文章を考えたりするときは、ほどほどでないと眠くなる。

その点、オイルヒーターは足元に置いているので、エアコンと違い都合がいい。

それと部屋の空気の温まり方が、ちがう。

エアコンを切るとすぐ部屋が冷めてしまうけど、ぬくもりがつづくんだよね。

これを使うのも、もう少しのことかな。

 

体調不良!体重が2.5キロほど減った

f:id:imat02:20170418170050j:plain

先週の木曜日くらいから体調不良だったけど、だいぶ良くなった。

そこへもってきて、花粉症の症状がひどくなったので、元気がでなかった。

頭がスッキリせず、体もが重く、何もしたくない日が続いた。

お酒も控えていて、食事も一日豆腐半丁ほどだった。

体重が2.5キロほど減った。

ダイエット中でもあるし、このままの維持し、もっと減らしたいな。

でも体調が戻ると増えてくるね。

 

突然の解体工事にビックリ

f:id:imat02:20170415194122j:plain

直線距離で300メートル先の家の解体工事をやっている。

その家との間に畑があり、ふさぐものがないのでよく見える。

売りに出ているという話を聞き、そのうち解体工事になったので、前の住人はどうしたんだろうと気になった。

こちらはこの家のことをよく知らない。

嫁はよく知っているようで、どうしたんだろうと気にしていた。

あまり広くないから、別のところに家を建て越したんだろうと嫁には言った。

というのも、隣りに同級生が住んでいたが、狭いことから別のところに大きな家を新築したからだ。

今日の朝、少し離れた家のお年寄りから、家庭の事情が分かった。

高齢化社会になると、身体がよくない高齢者をかかえ、年金だけで食べられなくなる家庭が多くなりそう。

 

寝る時間がすくなかったのに快眠だった

f:id:imat02:20170207191553j:plain

今日は、久しぶりに目覚まし時計に頼らず、午前3時に気持ち良く起きられた。

昨夜、早く寝たのではないのに、頭がスッキリしている。

快眠できたのかな?

毎日、こんな気分で起きられたらいいのにと思う。

年とともに、睡眠の質が落ちてきた。

若いときには想像もできなかったことだ。